医師との信頼関係の崩壊(慢性甲状腺炎)

2016/07/18
慢性甲状腺炎で、お薬を処方してもらっているんですが、別の病院で肝臓の治療もしているので、そこでも肝臓のお薬をもらっています。
診察前の問診で、飲み合わせって気になるものですが、肝臓の調子がいまいちよくないので、肝臓の先生から、甲状腺の先生に飲み合わせについて聞いてみてと言われたので質問すると看護師に伝えました。

検査が終わり、診察室に呼ばれ、座るよりも早く医師から「肝臓の病気の原因を調べなさい!甲状腺の薬は体に影響がないんだよ!薬を減らして、僕はあんたがどうなっても知りませんよ!」と、怒鳴られました。
(゚д゚)ハァ!?・・・薬の飲み合わせについて、教えてくださいつっただけなんスけど。看護師、何を医師に伝えた!?
その後もけっこう罵倒され、(#^ω^)ビキビキっとなったわたくし。最後に「・・・お薬は○日分出しておきますが、いいですか」と言われ、「お任せします」と答え、そのまま診察室を出ました。
慌てた看護師、私の後を追いかけ、「あのっ、次のご予約を・・・」だってさ。
わたくし「予約はしません」
ドカッと受付前のソファに座り、スマホで新しい病院を探しました。
いい病院見つけたった
帰り際、アンケートに「患者は不安でいっぱいなのに、医師は不安を煽る最低な対応をした。医師との信頼関係はなくなった。」と書きなぐってきました。

後日、看護師長から詫びの電話が。
お客さん、逃したくないもんね。
おあいにく様。もう、あの病院には二度と行きません。

19:08 慢性甲状腺炎