泣いてばかりの日々。

2005/04/02
告知されてからというもの、運転して通勤もできないほど気落ちしていました。毎日毎日送ってもらう日々。申し訳ないとは思いつつも、すっかり甘えてしまいました。
仕事中は忘れてしまえても、ふとした拍子に思い出して悲しくなります。母はもっと悲しかったと思う。
夜はひとりで眠ることができず、居間にふとんを敷いて、母と猫と川の字になって寝ていました。
母は、自分の友人にいろいろと相談したり、話をきいてもらっていたみたい。

どうか、母が壊れませんように。
17:29 入院まで